プログラメイクではプログラミング能力検定を
ProgrameiQ(プログラメイク)では、学習の成果を「見える化」するために、毎月プログラミング能力検定を実施しています。
そしてこの12月・1月の検定では、5名が合格!
さらにそのうち 2名は満点合格 という素晴らしい結果が出ました。
合格したみなさん、本当におめでとうございます🎉
プログラミング能力検定ってどんなもの?
プログラミングの学習は、「作れた!」という達成感がある一方で、保護者の方からは「どれくらい力がついているのか分かりづらい」という声もよく聞きます。
そこでProgrameiQでは、検定を活用して
- 今できること
- これから伸ばすこと
を整理し、次の学習につなげています。
今回の結果:合格5名、満点合格2名!
今回の検定では、5名が合格しました。
さらに 2名は満点合格。これは「たまたま」ではなく、普段の積み重ねの結果です!!
2025年12月合格者
- 【ビジュアル版 レベル1】2名合格(小3・小4)2名とも満点合格でした🙌
- 【ビジュアル版 レベル2】1名合格(小3)
2026年1月合格者
- 【ビジュアル版 レベル2】1名合格(小4)
- 【Python版 レベル5】1名合格(小4)
満点合格につながった“3つの習慣”
満点合格が出た背景には、共通していた取り組み方があります。
① 分からないを放置しない
「まぁいいや」で進まず、きちんと確認するクセがつけられています。
入学当初はわからない箇所を飛ばしていた子も、レッスンを続けていくにつれて疑問点を解決させてから進められるようになりました。
② ただ暗記せず、理由を言える
「なぜこの命令が必要?」「順番を変えるとどうなる?」を自分の言葉で説明できます。
アウトプットができる=プログラムの仕組みを理解できている証拠ですね。
③ テストのためじゃなく、“作るため”に学んでいる
検定対策も、最終的には作品づくりにつながる形で進めています。
テスト対策では模擬試験に加え、実装問題も取り組んでいます。
ProgrameiQが毎月検定をする理由
私たちは、検定を「競争のため」ではなく、成長の道しるべとして使っています。
- 目標があると子どもは驚くほど集中する
- 結果が出ると自信になる
- 弱点が分かると次の学習がクリアになる
このサイクルができると、学びが一気に加速します。我々講師もサイクルがうまくできるようにサポートいたします。
次のチャレンジへ
合格はゴールではなく、次のスタート。
今回合格した子たちも、次の級・次の作品づくりに向けてぜひどんどん挑戦してくださいね!
ProgrameiQでは、これからも「できた!」を積み重ねながら、子どもたちの挑戦を全力でサポートしていきます。
体験・見学について
「うちの子も続けられるかな?」
「検定に挑戦してみたい」
そんな方は、まずは体験からどうぞ。お待ちしております!
